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私にも浮腫が出ている?

28℃。今日も涼しい。

今、身内が入院中。
持病が悪化し、薬の利尿剤が効かなくなり、
点滴で薬を入れている。
入院前は具合が悪くて、持続的な睡眠が取れなかった。
今はさぞかし十分な睡眠が取れているのだろうと思っていたら、
なんと、利尿作用で1時間おきにトイレだとのこと。
最終的には10kg減まで行く予定だそうだ。

大変だなあ。。。。


と思った私の話。

昨夜1時間ぐらいボディケアマッサージをしてもらった。
あちこち、ひどく凝っていると言われたが、
一応毎日自己流リンパマッサージをしているつもりだったので、
気にしなかった。

いつも、おやすみ3秒で寝付き、朝まで7〜8時間ぐっすり眠るが、
マッサージ後はさらに熟睡するのかなと思っていた。

ところが、なんと私もトイレに5回も起きたので、びっくり。
やっぱり、身体が浮腫んでいるのか。

そういえば最近、太ったようだし、
まぶたの垂れもひどくなる一方。
脚も昼頃には浮腫んでしまうので、
ほとんど毎日1〜2時間歩いたり、
ふくらはぎマッサージをしたり、
つま先立ち→かかと落としをしたりしているのだが、
以前のようには効果がないので、心配にはなっていた。

やはり、年には勝てないか。。。


定期的にボディケアマッサージをしてもらうことにした。



。。。。。。。。。。
↓最近ずっと白米に混ぜて使っている四穀古代米。
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緑米、発芽玄米、黒米、赤米の四穀だが、緑米は初めてだ。
取り合わせの色合いがきれいで、見入ってしまう。
「白米+四穀米+塩ひとつまみ」で炊いている。



★上京予定日はまだわかりません。決まり次第、連絡しますねー



涼しい〜

27.3℃。
このぐらいだと、身体が楽。眠くもならない。
また年をとった。
後期高齢者になるまでに後2年。
なんとか、健康寿命をのばしたい。


「れいわ」の支持率が倍になったとか。
やっぱりTVの力はすごい。
選挙前に知りたかったというメールが届いた。
情報をほしいかた、LINEで「友だち」になってください。
必ずお知らせしますので。



さて、今週は久しぶりに上京して、数日滞在予定。

飛行機のシニア割で行こうと思ったが、
今月いっぱいはピーク時でなので、シニア割でも高い。

それならジパングを使って、新幹線で行くか。
時間的にもトータルではそれほど違わない。
家族からは疲れると反対されているが。


お時間があって、私とお茶してもいいかなというかたはご連絡を!


。。。。。。
出かける前に歯医者にと、2日連続で通った。

半年ぶりで行くあたりには、新しい家やビルが目立つ。
もう地震の跡は、ほとんどわからない。
古い外観を残そうと、あれこれ努力しているところもある。

引っ越してきた6年前の、歴史的な街の面影はだんだん消えて、
どこにでもありそうな街になっていくのが残念だ。


帰りにスーパーで、アップルマンゴーを買ってみた。
フィリピンではよく食べていた。
これは、メキシコ産だった。
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暑い!

昨年の夏はフィリピンにいたので、26℃〜最高でも32℃だった。
日本の夏は応える。
近くで、タクシーの運転手が熱中症で救急搬送された。
こんな暑い時期にオリンピックができるのだろうか。。。。


8月に入ってからはエアコンを30℃設定でずっとONにしていたが、
頭痛がしてきたので、朝晩以外はやめた。
やめると、今度は眠気が襲ってきて、昼寝ばかり。
父が晩年、昼間ずっと眠っていたのを思い出して、
私もそろそろかなと思ったりする。


私より少し若い友人が帯状疱疹になった。
とても健康そうな人なのだが、免疫力低下か。
紫外線でもなるそうだ。
私は寒さを我慢していたら帯状疱疹になった。
暑さを我慢するのもよくないかもしれない。
適度に対応しよう。
後期高齢者まで後2年の老体なのだから。



暑いので写真だけでもアップすると、少しは涼しくなるかな。

↓フィリピン名物halo-haloという氷&スイーツ。
今回泊まったホテルの隣のレストランで。
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↓今回3回通ったフィリピン料理のレストランで毎回飲んだ
アイスティー。中にsagoという粒々が入っている。
sagoはタピオカより美味しいらしい。私はとても気に入った。



ついでに、買ってきた石けんも、忘れないうちにメモ。
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VIRGIN COCONUT OIL SOAP  (p88)
GLUTATHIONE & PAPAYA SOAP   (p88)
GUGO Shampoo Bar with Aloe Vera   (p120)



人生思い通りにはいかない

「あれ、まだ日本にいるの?」とか、「海外移住はどうしたの?」
というメールをよくいただくので、
人生終盤の軌道修正の顛末を簡単に。



考えるところあって、6年前に半世紀住んだ東京から九州に移住。
高齢の母を車椅子に乗せて、新幹線で、
途中で広島の親戚に一泊してやってきた。

3年前に母が亡くなり、
前々から計画していたフィリピン移住を実行に移すべく、
準備を始めていたところ、悲報が入り、計画は頓挫。



その後イタリア行きも浮上したが、やはりまず近くのフィリピンへと
いうことで、再び準備開始。

昨年は、3回フィリピンに行き、移住予定地に通算3ヶ月半滞在してみた。

移住後のイメージも湧いたので、航空券も買って、先月移住の予定だった。
断捨離、ゴミ出しの毎日の中で、
住民票はどうするかなあとか、
私のやっているネットショップをいつ閉店するか
などを考えていたら、またまた事件?



まあ、そんなこんなで、やっぱり日本にいるということになってしまった。
あ〜あ、せっかく永住権も取ったのに。。。泣

フィリピンとの縁は大事にしたいし、イタリアにもいつかは行きたい。
今ポルトガル在住の人とSNSで交流している。
ポルトガルもいいなあと家族で話している。

私は若くはないので、一人では行きたくない。
家族が行くチャンスを待つことにする。
一度旅行中に倒れてから、臆病になったというか、
慎重になったというか。。。

68歳でアジア、中東などを一人旅した女優さんがいるが、
完全な一人ではないと思う。スタッフがいるに違いない。

あんなにイタリア語をやっていたのに、小休止。
どんどん忘れていく。また覚えればいいか。

まだ終の住処は決まらない。
しばらくここで生きていく。



(そんなことで、しばらく九州にいますので、
こちらにいらっしゃるかたは、連絡くださいね〜)




38℃!

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今年になってからは家では冷房なしで過ごしていたが、
昨夜からついにエアコンをつけた。

でもあまり身体を冷やしたくないので、30℃設定にしている。
カフェや図書館は冷えすぎなので、長居はできない。

今月は雑用が山のようにあり、とにかく毎日やっている。
また今年も年を取る前に、整理しておきたいことがある。

一段落したら、日帰りのひとり旅をしたい。




選挙前より終わってからの方が、SNSでたくさん連絡をいただいた。
「れいわに入れました」とか、「次は、れいわに入れたい」
というのもうれしいが、もっとうれしかったのは、
「初めて選挙に行った」「政治に関心が湧いた」という若い方からのもの。
「もうすっかり諦めていて、このまま独裁政治にまっしぐら
と思っていたけど、希望が出てきた」という私の世代の方には、
私もそうです!と思わずすぐに返信した。


ふなごさんも木村さんも、とても優秀で、意志の強い方らしい。

それでも、「国会の激務に耐えられるのか?」という巷の声も聞こえる。
それに対して、太郎くんは「障がい者が参加できないような国会の制度設計を
変えればいい」と言っている。

以下、太郎くんへのインタビュー記事
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6332231   から一部引用。
 
私なんかは一番小さな会派でしたから、朝、委員会に入っても、質問できるのは最後なんです。その間も質問内容を調整し続けていて、居眠りする余裕なんてなかった。でも、大きな党の所属で、ただ出席しているだけの先生方は、他人の質問を聞くだけで、あとは自分で持ち込んだ資料を読んだりしている。何もやることがなくなると、居眠りする。そういう議員の仕事を『激務』と言うのは違和感があります。


↑と皮肉っている。
本当に居眠り集団だよね。見ているとやはり与党の議員が圧倒的に多い。
緊張感が全くない。
強行採決のために数合わせにだけ存在する議員なんていらない。


今回れいわを支持した人の年代、街宣では老若男女だそうだが、
出口調査では、40代50代が最も多く、10〜30代が少ない。
10〜30代は投票率も低いのか。。。一番将来がかかっている世代なのに。





お手紙♬

ポストに分厚い封筒が!
あれ、郵便番号が違う。裏に差出人なし。誰だろう?
この頃、私に手書きの郵便物はほとんど来ない。誰?

筆跡に見覚えがあった。〇〇さんかな?
封を切ると、やっぱり〇〇さんだった!

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手書きの手紙はよいね〜♬   心が見え、人柄が表れる。
私はもう20年近く前に年賀状もやめてしまったし、
ワープロの使用と同時に手書きで文を書くのを一切やっていない。
もう今さら元には戻れない。。。。

〇〇さん、たくさん書いてくれてありがとう。
れいわの応援ボランティア、お疲れ様でした。
ゆっくり休んでくださいね。

あとでお返事書きます。
残念ながら手書きはできませんが」


参院選、れいわと太郎くんのこと、
選挙中に私もファンになった、やすとみさんのことなどたくさん
すらすらと書いてあった。
今、やすとみさんの「老子」を読んでいるそうだ。
〇〇さんはとても勉強家、そして素敵な感性の持ち主のアーティスト。
ぼおっと常識的に生きてきた私にはとても刺激になる。
移住中止になったので、これからも会えるのでうれしい♬





33℃!

昼間の屋内では33℃。
でも今年になってからまだ一度も冷房を使っていない。
風が入るので、エアコンをつけたいと思わない。

昨年の今頃はフィリピンのネグロス島にいた。
2ヶ月も!  そのあと12月から1ヶ月。
今頃はすっかり移住している予定だったが、いろいろ重なり延期から中止へ。
3年前にも同じことを経験したので、もう3度目は考えられない。

残り少ない人生を日本で暮らしていくことになった。
どんどん格差が進む日本で暮らすのは息苦しいが、
少しでも国をよくする方向で、微力ながらやっていきたい。

自分だけはなんとか生きながらえることができるかもしれないが、
それでは、人生の終盤がつまらない生き方になってしまう。

生きる目標、生きがいというようなものはいくつあってもいい。
自分も含めて自分以外の人たちのこと、もっと大きなことを考えたい。



。。。。。。
先日の貸倉庫で暮らしている人の記事をまた見る機会があった。
なんと1ヶ月30,000円もするのだそうだ。たったの2畳で。

3,000円の間違いではないかとよく見たが、やはり3万円だった。
「こんな底辺から1日も早く抜け出したいが、どうしたらよいか」
と言っている人がいた。

そこまでして、東京にいる必要あるのかなあと思う。
地方でも都市なら、ある程度仕事もあるし、
家賃は東京ほどではない。

知り合いがそんな辛い生活をしていたら、
とりあえず地方への移住を勧める。

同じ記事を見た友人が同じ感想を言っていた。
東京じゃないと仕事にならないと思い込んでいるんじゃないだろうかとも。
確かにそういう仕事もあるだろうが、その結果、貸倉庫住まいとは辛すぎる。


。。。。。。。
さて、娘の誕生日祝いで、今まで行ったことのないお店でディナー。
面白い建物で、まるで舞台装置の中にいるような気分になる。
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創業21年で、飲み物は一杯目は21円。
どうせ私たちは一杯しか飲まないから、お得な気分♬

うん10年前の今日は、私は唸っていたなあ。
母は「障子の桟が見えなくなるからねー」と
出産予定日の数日前に私に言った。
病院に障子はないし。。。と思っていたら、そんなものではなかった。
無痛分娩教室にも通ったのだが、な〜んの効き目もなかった w w 

あれからもう、うん10年。孫の一人ぐらいいるかと思っていたが、
人生は予想通りには行かないね〜

娘はずっと体調が悪くて、それも海外移住をめざした理由のひとつだが、
最近はだいぶ元気になり、仕事も趣味も楽しくやっているので、
まあ、いいとしよう。




Nothing will change unless ‘bothersome’ people join the Diet.

↑共同通信では、こういう言葉で世界に発信された。
「当事者」が国会に入らない限り、何も変わらないと。

参議院でバリアフリーへの動きが一気に進んでいる。
この前の衆院選でいろいろあった現都知事も
「20〜30年分の議論を一気に進め、
議論を実行に移す大きなけん引役になったと
山本太郎代表の戦略や行動を評価した」そうだ。


れいわの躍進がきっかけになって、国会中継が面白くなり、
見ている国民も政治に関心を持つようになり、
議員は眠ってなどいられなくなるといい。
誰が真に国民の立場に立っているかが明瞭になり、
そして投票率も上がるといいな。


ALS団体の代表(患者)が、国会で発表する予定だったが、
「時間がかかる」と拒否されたことがあるそうだ。
でもこれからは、そんなこともなくなるのではないか。


太郎くん一人の牛歩など、見ていて辛かった。
太郎くんは、
「あんな格好悪いことなど、やりたくなかった。でも一秒でも悪法の
成立を遅らせたい気持ちが強かった。永田町で6年間見てきたことは、
この国では国民のための政治は行われていないということだった」と。


重度障がい者の木村さんによれば、
施設にいたくない障がい者がたくさんいると。
施設自体に問題があるのか、
地域で普通に暮らしたいという思いが強いのか、
両方かもしれない。

また65歳になると、障がい者への介護の適用=高齢者への介護の適用
になってしまい、今まで受けられていた介護が減るのだそうだ。
それはひどい。


ALSのふなごさんは、分身ロボットで意思の疎通を図りたいと言っている。
分身ロボットの存在も知らなかった。
すでに、導入している小学校があるそうだ。
難病で動けない小学生が分身ロボットで、「通学」している。


こういうところにお金をつかったらよい。
これ以上、ポンコツ戦闘機などいらないよ。
戦争にならないよう、外交に力を入れてくださいね。


とにかく「れいわ」はエリートが嘘をつき続ける国会に一石も二石も、
それ以上も投じたことになる。

選挙が終わった途端に「生まれ変わって」変身する野党?党首も現れたが、
できれば、もう一度生まれ変わってほしい w w




この人も次には国会に送りたい

れいわ新選組の渡辺てる子です。いささか長くなりますが、ご容赦下さい。

私の得票数は5073票でした。ご投票いただきました皆さま、本当にありがとうございました。

新宿等での私のスピーチのPV(ページビュー)が60万回にもなった、ということで、実にありがたいことに「当選も夢ではないのではないか」との周囲の声もありましたが、申し訳ないことに、私はそのようなことはないと思っていました。

娘が私を取り巻く状況を常に冷静に観察しており、「知名度のなさ、選挙期間の短さ、PV回数と投票行動とは直結しないこと等を考えると、5000票が現実的だ」との予測を立てており、実際にその通りになりました。
ということもあり、この結果に落胆はしておりません。

この落差、ギャップの要因は①PVをして下さった方が投票行動には直ちに移らない事、②PVを同じ方が複数回行って下さったこと、③PVをして下さった方がれいわ新選組、渡辺てる子以外に投票なさった事、ではないか、との仮説を私は立てております。

思えば、7月3日に初めて、れいわ新選組の皆さまの前に登場させていただいてから投票前日の20日まで、正味2週間程度の選挙期間でした。途中までは仕事をしておりましたので、短い期間がさらに短くなりました。
そのような中で、私に投票して下さいました皆さま方には、どのような言葉をもってしても、感謝の思いをお伝えすることはできません。本当に、本当にありがとうございます。

れいわ新選組は、選挙期間中はテレビからパージされながらも、ソーシャルメディアを主戦場とし、山本太郎が獲得した票数は99万票にもなりました。
フェスは、開催するたびに盛り上がりを見せ、新たな政治ムーブメントの創出を感じました。これもひとえに、れいわ新選組を応援して下さる皆さま方のお陰です。
れいわ新選組に寄せる皆さま方の期待、希望には、限りない愛を感じます。

この勢いをとどめることなく、より深く確実なものにするためには、私、渡辺てる子は、今後何が必要かを綿密に考え、行動に移す、といった営みを怠らないようにいたします。

皆さま方とは、長いお付き合いをさせていただきますので、どうかよろしくお願い致します。

(てる子さんのFB投稿より)

・・・・・・・・・・・
街頭演説会で、皆から「てるちゃ〜ん」と呼ばれた渡辺てる子さん。
ついに、司会の木内みどりさんが、
「みなさ〜ん、投票用紙には、てるちゃんと書いたらダメですよ〜」と。

25歳の時、配偶者が失跡。
それ以来シングルマザーで2人のお子さんを育てあげた、ど根性の人。
...............................................

れいわ全体の票が228万票。
太郎くんと言えども、一人で立候補したら、ここまでは取れなかった。
関わっている問題の「当事者」であり、エキスパートである10人が
緩〜く繋がりながら、それぞれの魅力ある個性を発揮したので取れた
228万票だと思う。

FBのコメント欄には、投票の際に迷ったと言う人がずいぶんいた。

太郎くんに最高得票を取らせたい、
でも、Aさんにも、Bさんにも入れたい。
個人名で書いて字を間違ったら大変だから、確実な「れいわ」にした
など、いろいろ。

私も迷った人の一人。。。。

でも、結果的に228万票、よかった!!




れいわ熱がさめない

みんなで、国の未来を作っていきましょう。

みんなで政権取りにいこう。(太郎くんのオフィシャルブログより)



↓太郎くんのオフィシャルブログ
「れいわ新選組」に多大なご支援をいただいたあなたへ
https://ameblo.jp/yamamototaro1124/entry-12497140764.html


↓共同通信で世界中に発信された。


↓ユーロニュースでも160カ国に


選挙中、こんなに社会現象となっているのに、
一部の新聞以外、日本のメディアはほとんど報道しなかったが、
SNSと街頭演説で、どんどんシェア、拡散されて行った。
日本だけでなく、海外在住の日本人も参加。
私のアメリカのFBFは情報を翻訳して、
それをネイティブの子どもたちがチェックして、アップした。
誰もができることをやって選挙に参加した。
カンパもついに4億円を超えた。
このお金はみんなの悲鳴なのだと太郎くんは言っていた。

作家の島田雅彦さんは
「山本太郎の戦いは、日本を覆う奴隷根性との戦いなのだ。首相はアメリカに媚び、
官僚や報道機関や大企業幹部は首相に忖度し、中間管理職は上司の命令に従う。
そんな奴隷根性の連鎖が日本をさらなる機能不全に陥らせているのだ。
奴隷を拒否する者は太郎に続け」と。


大人は老後が不安で、若者は未来が見えなくて、
それでも、消費税を10%にする。

都合の悪い情報は破棄、隠蔽し、
数字は改竄し、アベノミクスは成功したと言う。

政権の取り巻きには特別優遇。
もういい加減にして!

太郎くんの国取り。。。じゃなかった、政権取りへの熱意にほだされ、
近々の衆院選、3年後の参院選までは老骨に鞭打ってがんばることにした。


終活のほかに、目標が増えた。
健康に気をつけて、もう少し生きよう。